❌やらない方がいいこと5選
💬G-O流ひとことナビ
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「今日は“触らずに愛でる日”です」
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「カールたち、まだ赤ちゃんです」
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「“耳かけ欲”はぐっとこらえて!」
🧴 G-O直伝!シャンプーの仕方
毎日の習慣だからこそ、ちょっとしたコツで“きれいの質”がグッと変わります。 ご家庭でもサロン帰りのような心地よさを味わえるように…俊文流のケア術、まとめました🪮
🪮 0. シャンプー前のブラッシング
目的:髪と頭皮の準備運動みたいなもの。絡み・汚れ・血行まで整えます!
- 🧹 髪の絡み・静電気を除去
- 🧴 スタイリング剤の残りをオフ
- 🛡️ 摩擦ダメージ軽減
- 💆 マッサージ効果で血流アップ
手順: ① 毛先 → ② 耳下から下 → ③ 上部 → ④ 頭の丸みに沿って毛先まで数回ブラッシング
💡 1. シャンプー前のトリートメント
対象: 💇 ヘアカラー後/🔗 髪が絡む/✂️ 切れ毛が気になる方
- 🛡️ 摩擦から髪を守る
- 🧽 汚れが落ちやすくなる
- 🎨 カラーの持ちが良くなる
使い方: 適量をつけて少し時間を置き、そのまま通常のシャンプーへ。週1〜2回がおすすめ。
🚿 2. 予洗(30〜60秒)
- 💦 頭皮までしっかり濡らす
- 🧼 汗や整髪料を流す
- 🖌️ ブラシ併用でさらに効果的
🫧 3. 泡立て
順番: ① 頭頂部 → ② 両サイド → ③ 前 → ④ 後ろ
- 🤲 手の平で馴染ませ、地肌で泡立てる
- 🌬️ 水+シャンプー+空気=ふわっと泡!
💆♂️ 4. シャンプーマッサージ
- 🔁 襟足→頭頂→サイド→前頭部と順に進行
- 🌀 指の腹でジグザグや円を描く動きが◎
- 👂 耳裏は忘れずに!匂いの原因を防止
💧 5. すすぎ
- 🌡️ お湯は40℃以下(カラー退色防止)
- 🫧 泡を丁寧に流す:頭皮重視
- 🚫 残留はかゆみ・臭い・雑菌のもと
🌿 6. トリートメントのつけ方
- 🧵 中間〜毛先にだけ塗布
- 🪮 粗めのクシでとかし、3分置く
- 💦 軽く流して完了
裏技✨: 洗面器にお湯+トリートメント1プッシュ → 混ぜる → 毛先を浸ける → クシで馴染ませ → 流さずにそのままタオルドライ
店されたお客様の3人に1人が購入しています!
プロの手業が自宅で叶うと大好評
こんなお悩みございませんか?
●髪が多すぎて地肌が洗えてない
●薄毛・細毛でボリュームがでない、抜け毛に悩み
●頭皮や髪の匂い
●お体の不自由な方・高齢の方の介護シャンプー
●小さなお子様の一人シャンプー
そのお悩み 頭皮汚れ・毛穴の詰まりが
原因かもしれません
頭皮の毛穴は約4万個あると言われており、 皮脂分泌量は腕の16倍。指で洗うだけでは 毛穴の汚れは落としきれません。頭皮環境
の悪化がさまざまな毛髪トラブルの原因に。
シャンプー前のブラッシング
1.毛先を中心に
2.耳の高さから下をとく
3.生え際から地肌に沿うってつむじに向かって一方通行。
4.横も下からつむじに向かって一方通行。
5.後ろは2分割し、上部から下からつむじにへ下部も一方通行。
予洗・シャンプー・お流しはブラシを使って
頭皮の毛穴に詰まった老廃物を掻き出します。
●予洗いは30秒ほどしっかり濡らす。ブラッシングしながら
●手のひらでシャンプーを取って馴染ませてから数か所つけて全体に広げて軽くマッサージをしてブラシに移行します
01.静電気の発生を軽減&除去しダメージを最小限に抑える
一般的な静電気防止加工がされていないブラシに比べて、スカルプ ブラシクロムは約79%も静電気の発生を軽減。さらに発生した静 電気を除電することも可能。約1.75倍も静電気を除去し、髪へのダ
メージを最小限に抑えて枝毛、切れ毛を予防。
02.376本のピンでニオイを52%軽減
376本の先玉ピンが、10 本の指でシャンプーを 行うよりも細かいプラ
ッシングを可能に。さらに指洗いに比べてブラシはニオイを52%も軽減。
03.頭皮の温度・弾力アップ
スカルプブラシでブラッ シングを行うことで、頭皮
の温度が2°Cアップ。 さらに頭皮の弾力も2倍 以上アップし、柔らかく
健康な頭皮に。
04.頭皮のダメージなく安全に毛穴汚れを除去
指では除去できない毛 穴に詰まった汚れをしっかりと除去。 しかしブラッシングに よる皮膚、角質への影 響はなく、指と変わらない安全性を実証済み。
📌 店長 おすすめブラシ:
S-HEART-S ¥6,600
正しいドライヤーの当て方
1.タオルドライを丁寧に
●髪をゴシゴシこすらず、タオルで優しく抑えるように水分を取ります。
2.アウトバストリートメントをつける(エルジューダ)
●1~2プッシュを手にとって毛先から馴染ませて行きます。しっかりクシを通します
3.根元から乾かす
●髪の根元に温風・冷風交互に当てて、頭皮中心に乾かします。毛先より根元を先に乾かすのがポイント
4.ドライヤーは20cm以上離して使う
●髪から20~30cm離して、ドライヤーを左右に振りながら熱を分散させます
5.毛流れに沿って上から下へ
●キューティクルを整えるために、ドライヤーの風向きは上から下が基本です。*ボリュームが欲しい場合は逆から風を当ててね
6.毛先にカールが欲しい場合
●ロールブラシやくるくるドライヤーをご使用ください。
くるくるドライヤーは温度が高いので必ず温風のあとすぐに送風にしてください。冷えるときに形がつきます。
💬「無理かも」と思った髪にこそ、寄り添いたい。
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7.デジタルパーマのカールの出し方
●広がってしまう
●ねじり方がわからない
乾いた状態でカールが出るのがデジパーの最大の特徴です
●夜、寝る前に軽くスタイリング
お風呂から出たタイミングで、デジタルパーマが出るように意識して乾かすと、朝熊デカールが残ります。朝はカールが出てない部分だけのスタイリングでうまくいきます。
1.タオルドライで乾かす
2.洗い流さないトリートメントをつける
3.根元を乾かす
*先に毛先を乾かすと乾かしすぎになってカールが出ません
4.中間・毛先を乾かす
●イラストを参考にドライヤーの強風と弱風/温風・冷風を使い分ける
●乾かしたいときは強風・温風
●カールを作りたいときは弱風・温風・冷風を使います
●コツはゆるく巻くことです。ねじり過ぎはカールが出ません
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